フェルメール絵画のようなカフェ。率直な感想です。 冬に行ったわけですが、もんやりとした温かさと、ドリップから落下するコーヒーの滴の音、そして静寂。窓から見える雪景色はフリューゲルの「雪中の狩人」を思わす光景です。 パンも…
さらに表示 #221 Uguis Bird Cage (Otaru)タグ: 小樽
#203 喫茶小樽倶楽部 (Otaru)
築120年ほどの建物。本気で古い建物。 通称「旧小樽倉庫」とのこと。 The building was built 120years ago.It really old, seriously.Its name is li…
さらに表示 #203 喫茶小樽倶楽部 (Otaru)#199 cafe White-旧岡川薬局 (Otaru)
ついに大台200個めです。3年半ほどで到達ですv一目惚れカフェです。スゴイいい!白系カフェ。 小樽。南小樽駅から徒歩3分ほどでもいけます。小樽出身の建築家でありクリエイティブディレクターの福島慶介さんに寄るものとのこと。…
さらに表示 #199 cafe White-旧岡川薬局 (Otaru)#097 kuraノsu (Otaru)
カフェなのに完全予約制。秋~冬は休業。メニューはコーヒーと紅茶のいずれかしかありません。 巣箱作家さんのご自宅です。カフェというより個人のステキなご自宅を一般開放いただいている状態です。自分の生活圏でこんなにステキな空間…
さらに表示 #097 kuraノsu (Otaru)#084 大坂屋 (Otaru)
小樽市銭函。蔵カフェ。札幌軟石でできた蔵は重厚感たっぷり。 2Fのアンティークも渋い。照明の傘が番傘になってます。蔵カフェのよい雰囲気です。 URL — Address 北海道小樽市銭函2丁目3-4 More…
さらに表示 #084 大坂屋 (Otaru)#034 はち (Otaru)
小樽編。JR南小樽駅から徒歩2-3分。古民家カフェ。1996年に小樽市富岡にオープンして今の場所になったのは2001年。おばさん2人できりもりしている様子。馴染みのお客さんもいて、ママと楽しくおしゃべりしておりました。地…
さらに表示 #034 はち (Otaru)#033 葦笛洞 (Otaru)
「イテキドウ」と読みます。昭和26年築の古民家。元々はお医者さんの自宅だったそうです。葦が生えていて近くを通る汽車の汽笛が聞こえる場所。それで葦笛洞と名付けたそうです。 店内は和風の造り。水出しコーヒー器が印象的。伺った…
さらに表示 #033 葦笛洞 (Otaru)#032 菜はな (Otaru)
感動してしまいました。ごはんがおいしい。菜はなランチ頼みましたが、どれもちょうどいいお味。見た目も整ってる。行った時は、まだらの味噌漬け定食をいただきました。付け合わせの大根おろしも紫大根使ってたいたり、小鉢の鳥そぼろも…
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