|旧イギリス領事館 旧イギリス領事館。1859年から75年間、その役割を担っていた。現在は、異国情緒溢れる函館の観光スポットのひとつとして多くの観光客が訪れている。ヴィクトリアンローズはその施設内にあるカフェ。 実は前前…
さらに表示 #670 ヴィクトリアンローズ (Hakodate)タグ: 函館
#624 ロマンティコロマンティカ (Hakodate)
昔から知っていたし、函館のカフェでは有名だし、いつかは試さないとと思っていたカフェ。ようやく行って来ました。 地元民にも観光客にも人気のカフェ。愛称は「ロマロマ」。食事もスイーツも両方楽しめるカフェです。メニューはたくさ…
さらに表示 #624 ロマンティコロマンティカ (Hakodate)#567 茶房 旧茶屋亭 (Hakodate)
函館十字街エリア。単純ですが、十字軍を連想してしまってなんとなくかっこよさそうな街のイメージ。金森倉庫の絵が定番のベイエリアからも近く、函館散策エリアですね。その十字街にある旧茶屋亭さん。 webサイトでは”この旧茶屋亭…
さらに表示 #567 茶房 旧茶屋亭 (Hakodate)#566 茶房 無垢里 (Hakodate)
前回に続き、函館の蔵カフェ。函館の風景の定番、西校前の八幡坂の傍。元町公園の隣。観光エリアの真ん中に、一見日本料亭かと思える門構えはいくらか敷居を高くします。でもそれ故に、表の通りの賑やかさからは切り離してくれますので、…
さらに表示 #566 茶房 無垢里 (Hakodate)#565 ひし伊 (Hakodate)
函館山の麓。明治38年築の蔵をリノベーションした蔵カフェ。存在感のある概観ですね。 石川啄木が函館にいた頃には、その妻・節子とも、ご縁があったとのこと。当時は質店で、土蔵に質草が入りきらなくなったので、大正10年に建て増…
さらに表示 #565 ひし伊 (Hakodate)#521 白藤珈琲 (Hakodate)
函館のステキな白系カフェです。「白系カフェ」というのはボクの勝手なセグメンテーションですが、白系カフェは概ねハズレがありません。そして、建築家が設計している傾向があるように思います。 ダークブラウンなど落ち着いた色味の木…
さらに表示 #521 白藤珈琲 (Hakodate)#440 Green Gables (Hakodate)
薔薇の木に覆われたカフェ。それだけでなんだか予感に満ちた雰囲気を感じてしまいます。 お店の名前は、赤毛のアンのエピソードが元になっているとのこと。店内はアンティークなソファやテーブル。初夏の爽やかな風が通り過ぎる小さなテ…
さらに表示 #440 Green Gables (Hakodate)#417 茶蔵(Hakodate)
札幌にも同じ「茶蔵」という日本茶カフェがありましたが、こちらは函館の茶蔵さん。函館の住宅街。街並みに馴染んだ建物なので見過ごしてしまいそうな隠れ家感です。 モーニングもありますし、ホットサンドやドリア、パングラタン、オム…
さらに表示 #417 茶蔵(Hakodate)#394 茶房菊泉 (Hakodate)
函館。元町エリア。神戸の北野異人館街のような雰囲気を感じさせる通りですが、大正10年築の純和風の建物が菊泉さんです。 八幡坂の突き当り、函館西高は菊泉さんから徒歩1分ほど。観光客さんがたくさんの人気カフェとのことなので、…
さらに表示 #394 茶房菊泉 (Hakodate)#371 喫茶モーリ (Hakodate)
哲学は困惑に満ちた学問らしく。「人間は何も知ることができないが、知ることができるにちがいない」こういう状態はよくあるようです。ヴィトゲンシュタインはこのような状態について「そうではないがそうにちがいない」と表現したそうな…
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